横井夏伯プロフィール

易占の大家といわれた横井伯典の次男。

父親が裁く筮竹(ぜいちく)の音を子守唄として育ち、

学生時代に周易全般を身につける。

現在、広告企画会社代表取締役をつとめる一方、

伯典の他界を機に、父親の偉業と易の面白さや楽しさが

さらに広がるように活動を展開中。

日本開運学会理事。「横井伯典本舗」運営・管理者。

周易をこよなく愛し、易者人生60年を全うした横井伯典の偉業を紹介するとともに、 伯典流周易の楽しさを広めることをめざしたホームページです。